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求道等の思うこと
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未来社会の構想も含め、社会のあらゆる事象についてコメントします。

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今年の年賀状
今年の年賀状 ...続きを見る

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2016/01/24 10:15
友人に ―〈断想〉―
そして、夏が過ぎ去って行こうとしています。 ...続きを見る

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2015/09/27 06:58
海外派兵の例外、機雷除去について
海外派兵の例外、機雷除去について 国会での安保法制論議で安倍政権は、海外派兵はしないが、例外としてホルムズ海峡が機雷封鎖された場合は自衛隊を派遣して機雷除去をするとしている。 ...続きを見る

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2015/05/29 12:35
「大雪山賛歌」田中保 油彩画個展
「大雪山賛歌」田中保 油彩画個展 北海道出身の自然画家田中保氏が現在住(川崎市麻生区)の地元で個展を開きます。私が親しくしている年長の友人で、北海道上川町にアトリエを構え、大雪山と取り組み、3年前に個展を札幌で開きました。その個展に出品した作品に再度手を加え今回画廊の規模にふさわしい作品を展示します。是非ご覧下さい。 ...続きを見る

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2014/11/15 14:11
秘密保護法運用基準に対する意見と回答
2014年8月22日に私は、「特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施に関し統一的な運用を図るための基準(仮称)(案)」に対する意見(パブリックコメント)」を内閣官房特定秘密保護法施行準備室 「意見募集」係に提出しましたが、その全体の結果(意見と回答)が9月16日に施行準備室より発表されました。 ...続きを見る

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2014/09/29 13:01
朝日新聞の誤報問題
以下の記事は2014年9月26日に朝日新聞の「声」欄に投稿したものですが掲載されなかったものです。折角書いたものなのでここに記録として留めておきます。 ...続きを見る

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2014/09/29 11:11
今、原点に返ってアンリ・バルビュスを!
今年は第一次世界大戦開始100年。この大戦は今日の中東紛争の原因ともなる世界の枠組みを大きく変えた戦争であった。この大戦に41歳で従軍した小説家アンリ・バルビュスは、戦争の体験を経て、戦争の非人間性を告発し、その本質を追求する文学者として実践者として反戦、平和の運動を起していった。それが国際的〈クラルテ運動〉となった。現在の世界と日本の実情を見るときアンリ・バルビュスの訴えにもう一度耳を傾けてみるのも意味あることではないだろうか。 ...続きを見る

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2014/07/28 11:49
我つぶやき集(10)
2013.11.16〜2014.2.20 ...続きを見る

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2014/03/01 14:38
我つぶやき集(9)
2013.7.1〜2013.10.12 ...続きを見る

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2013/11/25 10:56
我つぶやき集(8)
2013.4.1〜2013.6.30 ...続きを見る

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2013/07/02 10:48
憲法改定論議と私の見方(後編)
 この稿(前編)の最初の方でもふれたのだが、国民の意識は「護憲」か「改憲」か、というような二者択一の切羽詰った情況におかれているとは思えない。NHKの調査でも「改正する必要がある」と答えた人に重ねて理由を聞いてみると、一番多い(75.4%)のが「時代が変わって対応できない問題が出てきたから」となっている。このようにはっきり答えられるのは珍しいほうで、これは答えが用意されていたからに過ぎない。[他に用意されていた答えは「国際社会での役割を果たすために必要だから」(15.0%)、「アメリカに押しつけ... ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/06/20 18:17
憲法改定論議と私の見方(前編)
 憲法改定論議は自民党が政権に就くたびに顔を出し、消えることがない。「憲法改正」が自民党の党是だから当然といえば当然だが、内閣の色合いによりその強度に違いがある。「安倍内閣」はその点最も強固な信念を持ち、使命とも言える決意を感じる。ましてや、民主党政権の失敗と周辺諸国との軋轢による緊張など安倍政権を後押しするような雰囲気がないともいえない。そういう中で自民党は2005年の『新憲法草案』を見直し、改めて昨年(2012年)4月『日本国憲法改正草案』を決定した。この「改正草案」は旧「憲法草案」に比べて... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/06/19 22:18
福島第一原発の事故で死者は出なかったのか?
福島第一原発の事故で死者は出なかったのか?  原発を推進したい陣営がよく口にすること、「福島第一原発の事故で死亡者は一人も出ていない。だから原発を恐れることはない」。これは本当だろうか。「原子力安全・保安院」の報告書から見てみましょう。詳細は下記【資料】参照。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2013/06/18 19:15
我つぶやき集(7)
2013.1.1〜2013.3.31 ...続きを見る

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2013/04/01 10:42
我がつぶやき集(6)
2012.7.2〜2012.12.30 ...続きを見る

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2012/12/31 07:47
『独裁から民主主義へ』の一部対訳
「アラブの春」を理論的に導いたとされるジーン・シャープの『FROM DICTATORSHIP TO DEMOCRACY』(Profile Books Ltd. 2012. London)を実用とエクササイズを兼ねて翻訳していました。まだ一部しか訳していませんでしたが、8月10日にこの邦訳本が筑摩書房から《ちくま学芸文庫》の一冊として出版されました。私は8月31日に入手しました。これで、広く日本人にもこの内容が知られる機会が出来たわけですから翻訳を続ける必要はなさそうです。翻訳練習の点から言っても... ...続きを見る

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2012/09/02 10:23
読書録(5) 『東京プリズン』(赤坂真理)
 主人公15歳のアメリカから30年後の日本まで、そこに一貫して流れる「日本とは何か」。著者自身の精神生活を母娘の葛藤をベースに掘り下げて描いた自伝的小説。映画のキャッチコピーのような入り方をしたが、日本人の精神にタブーのように形成されている問題を真正面から取り上げた問題作、と紹介しても間違いないだろう。今年の夏も暑い。67年経った今日も「靖国」「南京」「慰安婦」「原爆」「空襲」「沖縄」「領土」等、終戦処理が未だに終わっていない様相だ。これは、だからこそ外からの日本はどう見えるのか著者は問うた。3... ...続きを見る

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2012/08/21 14:21
我つぶやき集(5)
2012.4.4〜2012.7.1 ...続きを見る

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2012/07/05 23:55
我つぶやき集(4)
2012.1.14〜2012.3.23 ...続きを見る

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2012/07/05 23:35
続 ガンディーの言葉
 社会主義者とはどんな人か    社会主義(ソシヤリズム)というのは美しい言葉である。そしてわたしの知るかぎりでは、社会主義においては、社会のすべてのメンバーは平等である。すなわち一人として身分の賤しい者はなく、一人として身分の高い者はいない。人の体のなかで、頭は体のいちばん上にあるから貴(とうと)く、足の裏は地面に接触するから卑しいなどということはない。人の体の各部分が平等であるように、社会の構成メンバーも平等である。これが社会主義である。 ...続きを見る

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2012/02/16 13:25

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